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■応募部門(下記より1部門を明記、1台で複数部門へのエントリーは無効) 勝手にオレが1番! 部門 ■エントリーマシンの構成パーツ(メーカーと型番を明記) CPU : AMD製 PhenomII X4 965 マザーボード : GIGABYTE製 GA-790FXTA-UD5 メモリ : CFD ELIXIR製 DDR3 PC3-10660 CL9 2G * 4枚 ビデオカード : 玄人志向製 RH4870-E512HW2 * 2枚 (2-way CrossFireX) HDDもしくはSSD : HITACHI製 HDP725050GLA360 (500GB SATA, バルク) 光学ドライブ : (I-O DATA?) Optiarc製 DVD RW AD-7200S CPUクーラー : ZALMAN製 CNPS9900A LED ケース : Antec製 Twelve Hundred 電源 : Owltech/Seasonic製 M12D SS-850EM ディスプレイ : MITSUBISHI製 Diamondcrysta RDT177M * 2枚 ■使用OS(下記のいずれかを明記) Windows 7 Ultimate(64bit版) ■ベンチマーク結果の画面ショット(縮小不可) ***無改造・定格での動作結果*** 「CPU-Z 1.52」http://www.cpuid.com/cpuz.phpの情報画面 # 1.53にアップデートされていました。 Windows 7の「エクスペリエンスインデックス」表示画面 「PerformanceTest V7.0 Build 1011」http://www.passmark.com/products/pt.htmの結果表示画面 「BIOHAZARD 5 ベンチマーク」http://www.nvidia.co.jp/object/games_biohazard5_jp.htmlの結果画面 # 気持ち悪いデモ… ■エントリーマシンの外観写真(携帯電話の写真可) このタワー型PCがエントリーマシン。青い光がかっこいい。 ディスプレイも含めて俯瞰してみた。 右端のディスプレイはエントリーマシンとは別のマシンにつながっています。 奥のケーブルは見なかったことにしてください。写っていない部分はさらにすごい状況…。 ■エントリーマシンの内部写真(携帯電話の写真可) ケースを横倒しにしてふたを開けたところ CPUクーラー ZALMAN CNPS9900A LED よく冷えるしCOOL。 CFDのメモリ。相性問題もなくあっさり4枚認識(^^) Radeon HD 4870 CrossFire。合体して強くなるのは漢のロマン!熱いです!(消費電力的に) GIGABYTEのAM3マザーボード。マザーボード自体も冷却効果をあげているらしい。 USB3.0の周辺機器が出てくるのが楽しみ。SATA, eSATAもIEEE1394と同じ運命が待っているのだろうか!? Seasonicの電源。こいつがしっかりしているので安心して遊べる。 ■解説文 ・テーマ やろうと思えばできちゃうポテンシャルは確保する。(←ここが勝手にオレが一番!) ・CrossFire (やろうと思えば 3-way CrossFire) 特にこれといったゲームはしないのですが、合体メカのロマンに引かれてRadeon HD 3870の頃からCrossFireしています。 1枚で同じ性能がでるなら、それに越したことはないんですけどね。 ここしばらくはRadeon HD 4850を使っていたのですが、最近 4870が安くなってきたので勢いで2枚もIYH!! 電源も強化してCrossFire!! 性能はすばらしいですが発熱もすばらしいです(^^;; 3-way CrossFireXもできるマザーボードなのですが、4850が混じると足を引っ張るようなので抜いてあります。 4870は電気も食うようなので通常は1枚だけにするかも…。 5800シリーズは性能はもちろん消費電力もかなり改善されているそうなのでウォッチ中です。 ・CPU (やろうと思えば 4GHz超) Black Editionなのでオーバークロックが比較的簡単にできますが、通常は定格で動作させています。 PhenomII X4 965 Black Editionは定格が3.4GHzなのですが、クーラーを強化したら空冷で4GHzはいけました。 PhenomX4 9950のときはオーバークロックして3.2GHzくらいが限界だったのに…(リテールクーラー使用)。 技術の進歩を実感。 ・マルチディスプレイ やろうと思えばビデオカードの端子の数だけ…2枚で十分です(^^;; HDCPに対応していないディスプレイなので地デジやブルーレイを表示できないのが不満といえば不満。 でも、広さは十分あるので通常作業はぜんぜん困っていません。 大きな1枚のディスプレイより、2枚の方が角度を変えられるので見やすいですよ。 ・ケース ディスクがいっぱい入ります。RAIDを組みたくなったら組めます! またスペースの余裕があるので作業も楽々。 ・まとめ 最近はBTOで買った方が安かったりするので、趣味のマシンはテーマが重要ですね。 速くする、エコにする、小さくする、…テーマで作る人の性格がでそうです(^^ 別に24時間運用を前提した省電力ストリーミングマシンを組んでいるところですが、 OSがXPなのでエントリーは見送りました…。 ■Windows 7を使って良かったと感じた点 64-bit版がようやく使えそうな雰囲気になってきた点が一番良かったと感じている点です。 対応ドライバ、アプリケーションが増えてきてぼちぼち64-bitかなという雰囲気を感じます。 仮想マシンをやろうと思っても、32-bit版では複数のマシンを立ち上げた時にメモリ不足になりそうですが、 64-bit版だとだいぶ余裕がありそうです。 XP MODEではコアを1個しか使わせないというのは、ちょっとケチかなと思います(笑)。 仮想マシンを4個立ち上げて、それぞれに別のOSをインストールしてみた。 64-bit OSはメモリをたくさん使えるので同時起動もOK。 ■おまけ ケースのふたを開けたついでに、ちょっと痛くしてみました。 こかすとファンに巻き込まれて大惨事になるので撮影後はすぐに撤去w なんとか締め切りに間に合ったかな? p.s. Ultimateではなく Professionalで十分なのに…(しかも、すでに持ってる)。 つくもたんが「アルティメーット!」と言っていたので買ってしまった。あうあう。 |
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